« ナバホの人たちのなかには10年以上も火力発電所の増設に反対してきた人たちがいるのだ | Main | 「持続可能性(サステイナビリティ)」は平和へ続く道 »

Monday, July 30, 2007

NASAが制作した2025年までの世界皆既日蝕地図

world map of solar eclipses from 2001 to 2025

「日蝕は見る人にブレイン・ダメージ(脳障害)を与える」と、アメリカ・インディアンのメディスンマンからねんごろに諭されて以来、ぼくはわざわざ自分から好んで日蝕を見ることはしなくなりましたし、見に行くことも、見たいと思うこともなくなり、もしその場に立ちあわざるを得ない場合は、ほかの多くの野生の動物たちがそうするように見えないところにこもっているようにしています。でこれは、用心深い人のための、航空宇宙局(米国、NASA)が制作した2025年までに日蝕が見れる地域の世界地図です。日蝕はだいたい1年に一度、偉大なる精霊の計らいによって、地球のどこかで見えるようになっているのです。上の地図をクリックすると、NASAのサイトの大きな地図に移動できます。

|

« ナバホの人たちのなかには10年以上も火力発電所の増設に反対してきた人たちがいるのだ | Main | 「持続可能性(サステイナビリティ)」は平和へ続く道 »

Mother Earth News」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference NASAが制作した2025年までの世界皆既日蝕地図:

« ナバホの人たちのなかには10年以上も火力発電所の増設に反対してきた人たちがいるのだ | Main | 「持続可能性(サステイナビリティ)」は平和へ続く道 »