なに、インディアン・タイムだって?
せっかくおいでいただいて恐縮ですが、この記事は、書籍化にともなって、削除されました。ここにあった文章は『ネイティブ・アメリカンとネイティブ・ジャパニーズ』(太田出版2007年7月刊)に、加筆改訂版が収録されています。ネイティブ・ハート・ブログの書籍化については「さらにブログを続けるということ[Native Heart Friday, June 01, 2007]」のアーティクルを参照のこと。わざわざ探し出してここまでこられたのに誠に申し訳ない。願わくば拙著にて、より完成された表現媒体となったものを、お読みください。北山耕平 拝
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Comments
昨日はお疲れ様でした。一回目の「風をひらく」での『虹の戦士』も良かったですが、今回は『ジャンピング・マウス』の内容も良かったし、場の雰囲気も落ち着いて皆が一緒になっている感があり、とても物語に引き込まれて幸せでした。次回もああいう和の雰囲気のところが良いですね。
ストーリー・テリングは自分達が何ものかを忘れている私たちにとって、絆をつくりだす民族全体のヒーリング、癒しの一つになっているのではないでしょうか。これからも多くの機会を作って広めたいですね。自主映画ガイアシンフォニーのように、このような企画が地方にもどんどん広まって欲しいです。これからも頑張ってください。
それから、やっぱり北山さんのお話がもっとあったほうが良いです。思いっきりインディアン・タイムで次回はお願いします(笑)
Posted by: 聡哲 | Saturday, July 09, 2005 at 11:53 AM
北山さんといろいろな方々のおかげで、すばらしく満ち足りたひとときを体験することができました。どうもありがとうございました。 その後、本も読みました。余韻なのかなんなのか、今も何かがじわじわと染み込んでくるような感じがしています。 あの時お話させていただいたように、いつかぜひ、東北での集まりの機会を、お願いしたいと思っています。考えている場所は、岩手県九戸郡山形村にある、バッタリー村というところです。山の生き物たちも聞きに集まってくるようなところです。
Posted by: 秋元 浩治 | Wednesday, July 13, 2005 at 09:11 PM
ぴょん☆です。
>わたしが腕時計をしなくなったのは二十数年前、
僕も腕時計をしなくなってから1ヶ月たちました。
時間を手放した時から、本当に大切なことに集中できるようになりました。
先日ゆうどで、「あの、いま何時ですか」と
受付の人にたずねたところ、みんな大慌て。
気が付くと腕時計していないんです。
鞄から携帯電話を出して、時間を教えてくれました。
こんど、北山さんの話をゆっくり聴かせていただける
時がくるのをお待ちしています。
Posted by: ぴょん☆ | Friday, July 15, 2005 at 05:58 AM